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cello (チェロ)



cello

この言葉はついつい「セロ」と読んでしまいますよね。
(え! ひょっとしてbibinbaだけ??  )


これは「セロ」ではなく演奏で使う「チェロ」です。


cello(チェロ)はイタリア語から英語に入ったため
発音は「セロ」ではなく「チェロゥ」のようになるとのこと



cello
a musical instrument with strings, shaped like a large violin

cello



11/18の「ニュースで英会話」より

Miyata played Dvorak's Cello Concerto with the Paris Orchestra in front of 2,000 people.

宮田さんはドボルザークの「チェロ協奏曲」をパリ管弦楽団とともに2,000人の人々の前で演奏しました



この文章の中ではちゃんと「チェロ」と読めますが
全く違ったセンテンスで出会うとまた「セロ」と読んでしまいそう  ^^;



ちなみにbibinbaはチェロ演奏者のことを
「チェロリスト」と思っていましたが正しくは
 
cellist

        cellist  チェリスト

 
となります。




音楽にちなんだ言葉も少しずつ身につけていきたいものです。  



 
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コメント

宮沢賢治の

「セロ弾きのゴーシュ」のセロはチェロのことですよね♪
Cellist ですね、覚えておきま~す!

宮沢賢治ですか?!

こういう本がありそのタイトルがチェロと関係していたことを初めてしりました。
ありがとうございます!  v-421

覚えておきますね~~ e-68



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