スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大政奉還を英語で



大政奉還


この前、英語ニュースを見ていたら「大政奉還」なんていう言葉が出てきたので

「なんや難しそうやなぁ~~   どんな言葉で表現してるんやろ?」

と思ったら・・・・・


an audience chamber where Japan's last shogun, Tokugawa Yoshinobu,
decided to transfer power back to the Emperor in 1867.

日本の最後の将軍である徳川慶喜が1867年に天皇への大政奉還を決定した謁見室



とあった。

「おぉ~ この表現やったらbibinbaでも理解できる!」

と目から鱗でした。  ^^


「日本のことを英語で説明するのは難しい~」

とつい思いがちになりますが

「こんなふうに案外やさしい言い回しを使って表現できるんだよ~」

ということを教えてもらいました。



今日はそんな「ちょっとした気づき」の記事でした。  




ここをクリックしていただけると嬉しいです!

              

 人気ブログランキングへ  


 


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。