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英語を話せていないと感じるとき



麗江 屋根 

中国 世界遺産の町 麗江 屋根の風景

旅先で英語を使っていて
「Your English is very good !」
と言われると、とても気持ちがいい!
たとえ、それがお世辞とわかっていてもね。 

まあ、そう言ってもらえることで
「顔晴ろう!」
というポジティブな気持ちがわいてくるので
それはそれで、ありがたく受け止めることにしよう。

しかし、私はまだまだ英語発展途上人なので
同じ英語を使っていても、話せていると感じるときと
話せていないと感じるときの波がある。

もちろん、まだ「スランプ」に陥るほどのレベルではないので
あくまでも、自分自身の感覚なのだが。。。。。

自分なりに
「話せていないなぁ~」
と感じるときは、どんなときか考えてみると
「英語を話そう!」という気持ちが先走り、空回りをして
相手との言葉のキャッチボールが出来ていないときに
それは起こっているように思う。

人間の体はよく出来ていて、目がふたつ、耳がふたつに、口ひとつ。
つまり、よ~く見て、よ~く聞いてから口を動かすのが自然だということ。
(あくまでも勝手な解釈ですが。。。。。)

まあ、そういうことを感じられるだけでも
少しは成長しているのかなぁ~?
と自分を褒めてみたりするのだが・・・・ ^^;

まあ、英語マスターへの道はまだまだ長いので
あせらず、道に迷いそうになったら
「人をよく見る、人の話をよく聞く」
ここに戻ることを心がけたいものである。



ところで、上の写真は中国の麗江という町を訪れたときに撮った写真です。
もし町の様子を見てみたい方がいらっしゃいましたら    こちらへどうぞ!


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テーマ : 英語トレーニング - ジャンル : 趣味・実用

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