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藍山国際青年旅舎の若者たち

ユース


私たちが去年の12月、上海で1週間宿泊したのが
上記写真の 藍山国際青年旅舎

ここのユースは、ツーリストが宿泊している人数の1/3くらいで
残りの2/3は、ここから仕事に行ったり、大学に通ったりしている
中国人の若者たち。

中国とはいえ、ユースなので
「スタッフは英語が通じるだろうから楽チン!」
と思っていたら、なんと!スタッフどころか
住んでいる若者のほとんどが流暢な英語を話のにビックリ! 

中には、ネイティブなみに英語を話す子もいて
「どこかに留学してたの?」
と尋ねると
「どこにも。自分で勉強したのよ!」
と言っていた。
すご~~い!  

それに、仕事場で日常的に英語を使っているという子もいて
宿泊している西洋人のツーリストと、ごく普通に英語で話をしている。

久々の英語の実践で、頭で考えたことが、なかなか口から出てこず
シドロモドロになっている自分が、なんだかとても恥ずかしかった。 
加え、日本語を勉強している子からは
「ジャパニーズアクセントの英語だね!」
なんて言われてしまった。 T_T

中国という国は、英語が全く通じない!という考えをずっと持ち続けていたが
彼らと1週間過ごしてみて、その考えを改めざろうえない。

もちろん、ユースを離れ、街中に行くと、今でも英語はほとんど通じないけど
これからの世代の若者が、世の中心的な存在になってきたとき
この国は「英語の通じる国」になるのではいか?!
と、真剣に思うbibinbaです。

ユースでの出会いと、そこで楽しく過ごせた時間
そして、英語へのいい刺激をもらえたことに感謝! 


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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

雨漏りバスに乗車 in マレーシア



雨漏りバス

初めて経験した雨漏りバス ^^;


Have you ever gotten on a leaking bus ?
My wife and I took a bus to go to Kuala Lumpur from Malacca about one year ago.
When we got on the bus, it started raining.
After about 30 or 40 minutes, I felt a raindrop dripping on my hand.
When I glanced at the ceiling, I saw water leaking from there.
I couldn't believe my eyes !?
I had never seen such a bus !
The floor was soaking wet due to the leak.
Fortunately, the bus wasn't full,
so the passengers including 2 of us could move to avoid the raindrops.
If I got soaked, I would be tremendously handsome. Aha ha ha ! ^^;
Anyway, this experience told me that even if I'm in a bus, I have to have an umbrella.


雨漏りバスって、載ったことあります?
約1年前のこと、妻とマラッカからクアラルンプールへの移動にバスを使いました。
バスに乗車すると、雨が降り始め
約30から40分後、手にしずくが落ちてくるのを感じたので
チラッと天井に目をやると、そこから雨が漏っていた。
ま、マジで!?
こんなバス見たことなぁ~い!
床は雨漏りでびしょびしょ。
幸いにも、バスは満席でなかったので
我々2人を含む乗客たちは、動いてしずくを避けることができたけど
もし、びしょぬれになっていたとら、bibinbaも水も滴るいい男にれたかなぁ~ アハハハ~ ^^;
まあ、とにかく、バスに乗っているときでさえ
傘を持っておかないといけないということを教えてくれた出来事でした。


本日のオマケ

The bus has been delayed. 

バスは遅れていバス。 (バスは遅れています。)



あなたは、雨漏りするようなバスにあたりませんように! 



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※bibinbaはまだまだ英語発展途上の旅人ですので誤字、脱字、間違いなどがあると思います。
あくまでも勉強の一環として英文を書いていますので、ご了承ください。  m(__)m


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英語が通じる国

ネイティブの国々以外で、英語が通じる国!といえば。。。。。
私は、マレーシア!とお答えします!

マレーシア.gif


私たちが、マレーシアを訪れたのが、去年の6月から7月にかけて。
約1ヶ月間のあいだに、ペナン島、マラッカ、クアラルンプールを旅してみて
わかったことは、どこへ行っても、誰かに何かを尋ねても
必ず、英語が通じるということ!
ツーリストエリアを離れても、全然大丈夫!


マレーシアは、イギリスの植民地だった歴史があり
英語が、第二母国語ということもあるけれど

それ以上に、一番話せる理由は、その土地に暮らしている人々が
マレー人、中国人、インド人、その他の民族、というふうに
非常に多国籍であることではないかと思う。

キリスト教会、ヒンズー寺院、イスラムモスク、仏教寺院が
仲良く隣り合わせで、ずら~っと並んでいるという光景も珍しくないのである。

そんな彼らのコミュニケーションの共通語が英語であり
生活になくてはならない言葉なのだ。
そのおかげで、マレーシアでは、言葉が通じない!ということは皆無だった。


まあ、もともと、旅ではそれほど言葉は重要ではないけれど
今まで旅してきた東アジア&東南アジアの中では
英語が通じる国としては、シンガポールと肩を並べていると思う。

ただ、マレーシアに比べ、シンガポールは物価が高いので
私たちの選択しにはありません!笑


マレーシアは、ビザなしで3ヶ月間滞在でき
滞在費も上手に出来れば、安く済ませられるうえ
おいしいものがた~~くさんあるのがいい~~♪
そして、誰とでも英語が話せる環境なので
機会を作り、長期滞在してみたいと考えている。


インドも物価が安いし、面白いし、楽しいのですが
食べ物があわないと、少ししんどいかもしれませんし
きれい好きな人には、もちろんお勧めできません! 


個人的に英語を実践するのであれば
マレーシアは、とてもお勧めの国です! ^^


ただ、どこの国に行っても、物を盗んだり
騙すヤカラは必ずいるので、注意してくださいね!


少しだけ写真をUPしておきます。

こちらはクアラルンプールにある、高さが452mある、ペトロナス・ツインタワー ↓

ツインタワー




そのツインタワーの41階(170m)から見た眺望 ↓
すばらしい眺めでした。 

ツインタワーからの眺め.JPG





こちらは、屋台のぶっかけ飯屋さん ↓

お店





おかず3品と、おかずの汁をいっぱいかけたごはん これで約90円 ↓

ワンプレートごはん

メチャおいしい~~♪
お昼も夜も、よくお世話になりました! 



機会があれば、ぜひマレーシアへ! 


今日もお付き合いくださった、あなたに感謝です! 



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テーマ : 英語トレーニング - ジャンル : 趣味・実用

英語を話せていないと感じるとき



麗江 屋根 

中国 世界遺産の町 麗江 屋根の風景

旅先で英語を使っていて
「Your English is very good !」
と言われると、とても気持ちがいい!
たとえ、それがお世辞とわかっていてもね。 

まあ、そう言ってもらえることで
「顔晴ろう!」
というポジティブな気持ちがわいてくるので
それはそれで、ありがたく受け止めることにしよう。

しかし、私はまだまだ英語発展途上人なので
同じ英語を使っていても、話せていると感じるときと
話せていないと感じるときの波がある。

もちろん、まだ「スランプ」に陥るほどのレベルではないので
あくまでも、自分自身の感覚なのだが。。。。。

自分なりに
「話せていないなぁ~」
と感じるときは、どんなときか考えてみると
「英語を話そう!」という気持ちが先走り、空回りをして
相手との言葉のキャッチボールが出来ていないときに
それは起こっているように思う。

人間の体はよく出来ていて、目がふたつ、耳がふたつに、口ひとつ。
つまり、よ~く見て、よ~く聞いてから口を動かすのが自然だということ。
(あくまでも勝手な解釈ですが。。。。。)

まあ、そういうことを感じられるだけでも
少しは成長しているのかなぁ~?
と自分を褒めてみたりするのだが・・・・ ^^;

まあ、英語マスターへの道はまだまだ長いので
あせらず、道に迷いそうになったら
「人をよく見る、人の話をよく聞く」
ここに戻ることを心がけたいものである。



ところで、上の写真は中国の麗江という町を訪れたときに撮った写真です。
もし町の様子を見てみたい方がいらっしゃいましたら    こちらへどうぞ!


テーマ : 英語トレーニング - ジャンル : 趣味・実用

英語を話したいけど。。。。。



バス


中国の拳枝花(パンツーファ)から、世界遺産の町麗江(リージン)までのバスの中で
隣り合わせた中国人1家と、英語で話をする機会を得た。

50代のお父さん、お母さんと20歳前後の娘さんと3人で
1ヶ月をかけて、中国を旅しているらしい。

みんなとても英語が上手、特に娘さんはネイティブスピーカー!
なぜなのか尋ねてみると、10年前にアメリカに移住し
現在はアメリカに住んでいると教えてくれた。   納得!

私たちが日本人ということもあり
関心を示してくれていて、よく話しかけられたので
まずは、お互い旅してきた場所や町
これからの行き先や期間について話をし始めた。

最初は調子よく会話をしていたが、すぐにムクムクと頭をもたげてきたのは
「間違う」ことに対する恐怖心と、英語に対する自信のなさだった。

いつもは、旅での英語(宿での交渉や、チケットの購入や
どこどこへ行きたい、なになにがしたい!など)は使い慣れてきているものの
それはあくまでも、限られた英会話であり、
話が日本の経済の問題や、将来のことについてとなると
言葉につまってしまい、表現に苦労することになってしまう。

「自分も英語に慣れてきたな~」と思っていても
それは自分の勘違いしている部分が大多数を占め
ちょっとした山が目の前に出現すると
アッという間に英語への恐怖心がわいて来きて
「もうや~~めた!」
という投げやりな気持ちになってしまう。


しかし、この感情は、ある程度自分の気持ちや考えを
英語でしっかり伝えられるようになるまでは、ついてまわるものだと思うし
私だけでなく、多くの学習者が感じているものではないのだろうか?
また、通るべき道なのかもしれない。

今は旅という恵まれた環境(英語を実践できるという意味で)
にいることに感謝し、湧いてくる気持ちを否定するのではなく
受け入れ、上手に向き合いながら
少しずつステップアップができればと思うbibinbaです。


山

中国・拳枝花から世界遺産の街 麗江へ行くバスの車窓からの景色

素晴らしい眺めだった! しかし、真下は2000mの谷!
メチャ恐かった・・・・ ^^;



そのときの移動の様子をごらんになりたい方は    こちらへ!


日本代表 素晴らしかった!

日本代表 素晴らしい試合でしたね!

マレーシアのペナン島から、妻と、宿の従業員のインド人のスタッフたちと
声援を送っていました。


画像 003



結果は残念だったけど
ドキドキ、ワクワクした120分をプレゼントしてくれた彼らに、感謝!  

そしてこう言いたい!


They are a feather in my cap !


 
次の大会が楽しみです!  




情報収集家の妻は優秀な英語コーチ?!



妻は生粋の放浪癖がある旅人なのですが
もうひとつ、根っからの情報収集家&メモ魔なのです。

で!なぜ「優秀な英語コーチ」なのかという話なのですが・・・・・


旅をしていると必ず移動をしなければなりません。
目指す目的地まで行かなくてはならないときは
バスにしろ、鉄道にしろ、それらのチケットを購入しなくてはなりません。
もちろん英語で!

しかし、妻は英語が話せないので
私がいろんな交渉を英語ですることになります。

ところが、bibinabaは面倒くさがり屋。。。。。
購入するにあたり、ある程度のことがわかれば
すぐチケットを買おうとしてしまうのですが
情報収集家の妻は、そういうわけにはいきません!


長距離バスのチケットを購入する場合などは

・目的地までいくらなのか
・何時間かかるのか
・そのバスは1日何便出ているのか
・便によって値段がちがうのか
・エアコンバスか否か
・座席指定なのか否か
・トイレは車内にあるのか
・いつまでにチケットを買えばいいのか
・キャンセルした場合はキャンセル料はかかるのか
・無料で便変更は出来るのか
 また出来るならば出発のいつまでに手続きしないといけないのか 
・バスはどこのターミナルから出発していて、目的地のどこのバスターミナルに着くのか
・着いたバスターミナルから市内までの交通手段はあるのか
 それはいくらなのか
・クレジットカードが使えるのか
・ドルで払った場合のレートはいくらか

「え~~と、それから・・・」と続けるので

私が「もういいでしょ~!」と言うと

妻は
「はあぁ~?!  
何のために英語の勉強をしてきたの?
こういう時のためじゃあないの?

それに、目の前に英語を実践できるチャンスがぶら下がっているのに
何でそれをつかもうとしないの?

もったいない!  さあ、早く実践、実践!」

と言われるとグウの音も出ず
通訳を続けるbibinbaなのです。  ^^;



しかし、おかげで何度も何度も同じフレーズを使っていると
だんだんぎこちなさが消え、スムースに会話ができるようになりました。

この言葉をつくづく実感させられました。  
   

Practice makes perfect.

妻いわく、まだまだ修行がたりないそうですぅぅぅ・・・・  


Anyway   優秀なコーチ?といる限り
英語の実践の場は、まだまだたくさん巡って来そうです。







さて、アンコールワットの写真を何枚かUPしておきます。



朝日に照らされる アンコールワット  ↓

アンコ-ルワット

この角度からのアンコールワットは、いろんな宣伝や雑誌などに使われています。










こちらはアンコールトムの中にある バイヨン  ↓

バイヨンの門

この門をくぐって中に入ります。










巨大な岩がやさしい微笑みになっているのがすごい! ↓

バイヨン









しかし、大昔にこんなものをよく造ったなぁ~~
今も圧倒的な存在感があります。   ↓

バイヨン










ガジュマルの木と遺跡が融合している タ・プローム  ↓

タ・プローム










自転車をかりて遺跡を巡ったのですが
アンコールワットの森はとても気持ちがよく
疲れるどころか、心と体が癒されました ↓

自転車




今まで遺跡にほとんど関心もなく、感動もしてこなかったbibinbaですが
アンコールワットの存在感に圧倒され、魅了されっぱなしでした。

機会があれば再び訪れてみたい場所のひとつです。 






Thank you for reading ! 


今日もお付き合いくださったあなたに感謝!です。  




いろんな国の英語



アンコールワット

朝日に輝くアンコールワット


こんにちは! いかがお過ごしですか?

長い間ブログの更新ができなくて申し訳ありません。
これからもかなり不定期な更新になるでしょうけど気長にお付き合いくださいね。  


さてさて
今までの旅で出会った人々は、イギリス人、アメリカ人、スウェーデン人、フランス人、ドイツ人、スペイン人
イタリア人、ルーマニア人、ブラジル人、韓国人、中国人、シンガポール人、ネパール人
ベトナム人、カンボジア人、ラオス人、タイ人
あと・・・・・もう少しいると思うのですが、忘れていしまいました。 ^^;

そんな出会った人々の英語ですが私個人の感想を述べるとすれば


まず、一番聞き取りやすかったのがドイツ人の英語
ひとつひとつの単語をしっかりと発音してくれるて、文法もちゃんとしていたので
非常にキャッチしやすくわかりやすかった。


次に一番クセ(?)のあるのはベトナム人の英語
独特の発音をするので何回も聞きなおさないと意味がなかなかくみ取れなかった。


そして一番わかりずらかったのが・・・・・イギリス人とアメリカ人の英語  ^^;
彼らが普通に話すと早すぎてようわから~~~ん!
まさに字幕なしの映画を見ているような感じ・・・・

いつも勉強している「ニュースで英会話」や聞いているCDと使うボキャブラリーが全然ちがうぅぅぅ~!
まだまだ修行がたりませぬ・・・・・ T_T



しかし「習うより慣れろ!」
まだまだ旅は続くので、もっと接してもっと向上できるよう顔晴ります! 




ちなみにこれまでの移動ですが

2009年

日本

12月11日  福岡(飛行機)  韓国・釜山


韓国

12月12日  釜山(飛行機)  中国・広州


中国

12月15日  広州(夜行寝台バス)  南寧

12月16日  南寧(国際バス)  ベトナム・ハノイ



ベトナム

12月19・20日  ハロン湾クルーズ 1泊2日のツアーに参加

12月20日  ハノイ(夜行寝台バス)  フエ

12月23日 フエ(バス)  ホイアン

12月24日 ホイアン(夜行寝台バス)   ニャチャン

12月27日 ニャチャン (夜行寝台バス)  ホーチミン

12月30日 ホーチミン (国際バス)  カンボジア・プノンペン




2010年

カンボジア

01月04日 プノンペン (バス)  シアヌークビル

01月10日 シアヌークビル (バス)  プノンペン

01月11日 プノンペン (バス)  シェムリアップ

01月23日 シェムリアップ (バス)  ストゥントゥレン

01月25日 ストゥントゥレン (乗り合いタクシー&バス&渡し舟)  デッド島(ラオス)


ラオス

01月29日 デッド島 (渡し舟&ミニバス&渡し舟)  チャンパーサック

01月31日 チャンパーサック (ローカルバス)  パクセー

02月01日 パクセー (夜行寝台バス)  ビエンチャン

02月05日 ビエンチャン (ローカルバス)  バンビエン

02月08日 バンビエン (ミニバン) ルアンパパーン

02月14日 ルアンパパーン (夜行バス)  フエイサイ

02月15日 フエサイ (渡し舟)  チェンコーン(タイ)



タイ

       チェンコーン (バス)  チェンラーイ

02月17日 チェンラーイ (バス)  チェンマイ



ということで現在タイのチェンマイにいます。

これからはバンコクへ向かう予定です。

それでは! 



ここをいつも訪れてくださるあなたに感謝です!  




 

新年のご挨拶



ハロン湾

ハロン湾の風景





  A HAPPY NEW YEAR !  





こんにちは! 日本はかなり寒そうですね。 

風邪などひいていませんか?



2009年12月11日に旅を始めたbibinbaは

福岡・飛行機  韓国・釜山

釜山・飛行機   中国・広州

広州・寝台バス  南寧

南寧・国際バス  ベトナム・ハノイ 

ハノイ・寝台バス  フエ

フエ・バス  ホイアン

ホイアン・寝台バス  ニャチャン

ニャチャン・寝台バス  ホーチミン

ホーチミン・国際バス  カンボジア・プノンペン


と移動してきて現在はプノンペンンにいます。

今までの旅先で嬉しかったこと、楽しかったこと、感動したこと
腹をたてたり、頭にきたことなどを英語で表現する機会に恵まれ
「英語を学ぶ旅」から「英語を実践する旅」を続けることができています。

まだまだカタコト英語の域を脱してはいないけど

Practice makes perfect!

これからも実践を積み重ねてまいります!  




かなり不定期の更新になると思いますが見守っていただけるとありがたいです。 ^^



2010年があなたにとって素晴らしい年になってくれてありがとう!  

本年もよろしくお願いいたします。  





ちょこっと恩返し



PC

広州駅前のマックにて



中国の広州の駅前にあるマクドナルドでPCに入れてきた情報を元に
広州からの旅の計画を考えていると
大きなバックパックを背負った西洋人のカップルが店に入ってくるのを発見!

しばらく彼らの様子をみていると私たちと同じASUSのPCを持っていた。
妻の
「私たちはwifiを拾えなかったけど彼らは拾えているか聞いてみたら?」
という一声に押されて声をかけてみると彼らもwfiは拾えていなかった。

そこで英語でちょこっとコミュニケーションをしてみると
彼らはスウェーデン人で中国で5週間過ごしこれからタイにいくとのこと
「これからすぐに空港に行かないといけないのでエアポートバスの乗り場がどこか知らない?」
と聞いてきたので連れて行ってあげることにしました。

その間、彼らは7ケ月の旅をしていること
日本で友達が働いているのでぜひ言ってみたいといったこと
その他にもいろんなことを話し、旅での再開を約束し手を振って見送りました。


久しぶりの実践だったのでかなりしどろもどろになったけど
「英語を勉強していてよかったな~」と実感できるひと時を過ごせたのと
私たちが旅先で受けている親切をちょこっとお返しできたことがとても嬉しかったbibinbaです。 


これからもいろんな出会いを通じ、たくさん英語の実践をして参りま~~す!  



ちなみにbibinbaは
福岡・飛行機  韓国の釜山・飛行機  中国の広州・寝台バス  南寧・国際バス  ベトナムのハノイ 
と移動してきて現在はベトナムのハノイにいます。

泊まっている宿は西洋人のツーリストがたくさんいるので
いろいろと旅の話が出来ればと思っています。

それではまた!  



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